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今回は1/6(土)の中山競馬場、京都競馬場の馬場分析を中心とした記事になります。

ゆうです。

2018年は東西金杯W的中で見事ロケットスタートを飾ることができました。

この調子でフェアリーステークスも的中させたいと思います。

フェアリーステークス2018の最終予想

この記事では1/6(土)中山、京都競馬場の馬場分析を中心としています。

1/7(日)の予想の参考になれば幸いです。

【1/6(土)の中山、京都競馬場の馬場分析】

※ハイペース=、ミドルペース=、スローペース=

●中山競馬場

1R(ダ1200)::1着(先行)2着(差し)3着(追込)

2R(ダ1800)::1着(先行)2着(先行)3着(差し)

3R(ダ1800)::1着(先行)2着(先行)3着(逃げ)

4R(ダ1200)::1着(逃げ)2着(先行)3着(先行)

5R(芝2000)::1着(先行)2着(先行)3着(追込)

6R(ダ1800)::1着(差し)2着(先行)3着(差し)

7R(芝2000)::1着(先行)2着(先行)3着(差し)

8R(ダ1800)::1着(逃げ)2着(先行)3着(先行)

9R(ダ1800)::1着(差し)2着(先行)3着(先行)

10R(芝1600)::1着(先行)2着(先行)3着(先行)

11R(芝2000)::1着(先行)2着(先行)3着(差し)

12R(芝1600)::1着(差し)2着(先行)3着(先行)

:先行有利の傾向が強いですね。芝のサンプルはダートより少ないですがそれでも顕著に出ています。届いて3着ぐらいが多いですね。特にスローペースだと厳しい感じがします…。

ダート:先行有利の傾向が強いです。芝よりも先行が有利なのではないでしょうか。この馬場で差せた馬は力のある証拠でしょう。日曜日も先行馬から狙ってみた方がいいと思います。

 

●京都競馬場

1R(ダ1200)::1着(逃げ)2着(先行)3着(差し)

2R(ダ1800)::1着(差し)2着(逃げ)3着(先行)

3R(ダ1400)::1着(先行)2着(先行)3着(先行)

4R(ダ1800)::1着(逃げ)2着(差し)3着(差し)

5R(芝2200)::1着(先行)2着(先行)3着(差し)

6R(芝2000)::1着(逃げ)2着(先行)3着(差し)

7R(ダ1200)::1着(追込)2着(追込)3着(差し)

8R(ダ1900)::1着(先行)2着(差し)3着(追込)

9R(芝2000)::1着(逃げ)2着(先行)3着(先行)

10R(ダ1900)::1着(先行)2着(逃げ)3着(差し)

11R(芝1600)::1着(追込)2着(差し)3着(先行)

12R(芝1200)::1着(逃げ)2着(先行)3着(追込)

:先行有利ですね。2000mくらいのレースだと差しは中々届きにくいと思います。しかし重賞級では追い込みもしっかりと決まりますね。平場は基本通り開幕週の馬場なので前は止まりにくいと想定していいでしょう。

ダート:全体的にはフラットな感じがします。後は展開に左右されそうですね。これなら中山の方が前残りです。しかし1着なら先行馬の方が有利と思います。2.3着までなら差しも届きますね。

 

以上です。ぜひ参考にしてください。